アイロンビーズの初体験

昨日、姉に誘われて初めてアイロンビーズを体験した。

アイロンビーズは中国語で「拼豆」とも言う。色とりどりなビーズをペグボードに置いて、専用機械によって加工して、最後アイロンをかけて絵柄を作り出した。まぁ、大体このようなプロセスだろう。「色とりどりなビーズをペグボードに置く」ということは私には難しくないことだ。ゲーム「マイクラ」には、「マップアート」というアイロンビーズみたいなプレーがあるからだ。

しかし、長い時間をかけてようやく処女作を完成させた。以下の小さな絵だった。

経験が増えたら動きも速くなった。第一作は二時間半がかかったけど、第二作は二時間だけかかった。こうなった。

最後、もっと大きいな絵を試したかったので、それに応じて完成のための時間も増えて、四時間もかかった。しかし、成果を見た後、甲斐があったと思っていた。

まぁ、アイロンビーズとは、暇つぶしとして悪くないものだ。